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カテゴリ:F1
F1今年から、地上波で放送しないから・・・
文字だけじゃつまらん>< 放送して欲しかったな・・・ 2012年のドライバーラインアップを発表。来年、レースシートに座るのはポール・ディ・レスタとニコ・ヒュルケンベルグの2人との事。
・・・ うわさ通りになった感じ スーティる今季も頑張ってたのにね~ ウィリアムズと交渉してると言うのもあるみたいだし、そちらに行くのな? 来季も見たいんだけどね ライコネンの復帰もあるし楽しみ タイヤに慣れるのどうなのかな~ 2011年にレッドブル製のギアボックスとハイドロリックシステムを使用するとロータスが発表した。
同様に、ルノーのカスタマーエンジンを使うことも間もなく発表される見込みであり、彼らは来年、レッドブルとまったく同一のドライブトレインを使うことになる。今シーズン、ギアボックスと油圧システムの信頼性不足に悩まされてきたロータスは先日、コスワースとの契約解除を発表したばかり。 最高技術責任者のマイク・ガスコインは今回のスイッチについて、ロータスの意欲の表れであり、マシンのリアにメカニカル面だけでなく、空力的アドバンテージをもたらすだろうと述べた。 「レッドブル・テクノロジーと、2011年からギアボックスとハイドロリックの供給について複数年契約に同意できたことは、エンジニアリング面で両者にとって大きな一歩であり、われわれの来年、及び未来のチャンピオンシップに向けた野心の表れである」とガスコインは言う。 「ギアボックス/ハイドロリックスのパッケージはマシンパフォーマンスに重要な役割を演ずるものであり、コース上だけでなく、設計やパッケージングの点でもこの契約はわれわれのデザインと空力チームにエキサイティングなプラットホームをもたらす。 2011年はダブルディフューザーが廃止されるため、グリッド上のすべてのマシンがリアのボディワークとギアボックス周りのメカニカルストラクチャーをできる限り絞り込むことになる。この供給契約により、われわれの2011年マシンはその点に関して有利になるはずだ。エキサイティングな日々が待っているよ!」 レッドブルのクリスチャン・ホーナー代表もコメントを付け加えた。「ロータス・レーシングが2011年からレッドブル・テクノロジーのギアボックスとハイドロリックシステムを使用する決断をしたことに大変満足している。歴史が浅いにもかかわらず、レッドブル・テクノロジーが他のチームからサプライヤーとして選ばれたことは、われわれがデビューシーズン以来いかに多くを達成してきたかの表れだ。2011年以降、ロータス・レーシングと一緒に仕事ができることを大変楽しみにしている」
5日(火)、コリン・コレスが今週末の鈴鹿でHRTを駆るのは「レギュラードライバー」であると明かした。苦戦するHRTは日本GPに先立って発行したプレスリリースでもレースドライバー陣に言及せず、誰がステアリングを握るのか不明なままだった。
今季、HRTのコックピットに座ったのはカルン・チャンドック、ブルーノ・セナ、山本左近、クリスチャン・クリエンの4人。 シーズン最終戦まで日本人ドライバーである左近のレース出走は確実と見られていたものの、2週間前のシンガポールGPでは"食中毒"を理由に欠場している。左近の代役にはクリエンが選ばれ、印象的な走りを披露した一方で、HRTマシンF110にはクリエンが持ち込んだ新たなスポンサー企業の名前が刻まれていた。 日本GPのラインアップについて聞かれたコレスはドイツの『motorsport-total.com』に「レギュラードライバーで考えている。セナと山本だ」と返答。 しかしながら、ブルーノと左近のコンビが確定されているとは保証せず、「何が起きるかは誰にも分からない。誰かが脚を骨折したらどうなる?」と意味深に語るコレスだった。 HRTチーム代表コリン・コレスは、チームが今まさに危機的状況に直面しているとの疑いを退け、2010年シーズンを最後まで戦い抜く見通しを示した。
さまざまな問題発覚でチームの財政難が明らかになり、HRTのF1撤退のうわさは現実味を増していた。だがコレスはシーズン中のエンジンの支払いはすべて完了したと語り、どうやらHRTは2010年終わりまでグリッドに残れそうだ。 「エンジンの支払いは済ませた。今年の分はすべて完了しているし、ほかのものについても同様だ」とコレスは『Autosport(オートスポーツ)』に述べた。「実のところ、われわれはほかの多くのチームより財政状況は恵まれている方だと思うよ。もっと資金が必要なのは明らかだ、それは否定しない。だがうちより多くの負債や債務者を抱えているところがほかにいる」 「われわれはすべて前払いで済ませているので、走れなくなれば、支払いが滞ったということだ。言い換えれば、走り続けている以上は払っているという意味だよ。通常のビジネスとは無関係であり、こうした状況を変えなければならない。どんな会社にも支払い条件はある――だがこれは信用と信頼の問題だ」 コレスは、他のF1チームより彼のHRTは優れた財政状態にあると述べ、注目をそらそうとする。 「誰がシーズンを完走し、誰がしないか、見てみればいい」と彼は言う。「そして誰が来年のグリッドにいて、誰が消えているかをね。私はこういうことに慣れている」 週末に控えたイタリアGPが今季でも最も接近した戦いの一つになるだろうと予想するレッドブルのウェバーは、4つのチームと最多ポイントを争うことになると考えている。
舞台となるモンツァ・サーキットの長いストレートは、2010年にF1チームが訪れる他のどのサーキットとも異なる低ダウンフォースのパッケージを必要とする。今シーズンここまででレッドブルはトップスピードに悩みを抱えており、その点で優れたマクラーレンやフォース・インディアにレッドブルが苦戦する可能性もウェバーは承知しているようだ。 「もちろん、(モンツァは)多くの長いストレートでよく知られていて、ヘビーブレーキングはマシンにとっても厳しいものだ。それでも、僕らはモンツァでうまくやれると思う。ライバルについては少しいつもよりきついかもしれない。フェラーリ、マクラーレン、ルノーに加えて、フォース・インディアもトップ争いに絡んでくるかもね」 ウェバーのチームメイトであるセバスチャン・ベッテルもイタリアGPを前に慎重な姿勢だ。 「低いダウンフォースレベルやトップスピードの速さから、このサーキットはシーズンの中でも最もチャレンジングな場所の一つだね。時速300kmに達する長いストレートや、パラボリカ、レズモといった有名なコーナーがある独特な場所だ。この辺は最初のシケインより速いけど、入り口のブレーキはかなりきつい。空力抵抗を低くすることと、ブレーキの安定性がカギなんだ。ロングストレートのせいで僕らには楽じゃないと思うけど、僕らはベストを尽くして最後まで戦うよ」 フォース・インディアはストレート強いからね^^ 表彰台とかあったりして♪ 7日(火)、小林可夢偉が2011年もチームに残留することをBMWザウバーが発表した。2009年の終盤戦にトヨタからF1レースデビューを果たした可夢偉はその力を印象付け、今季に入ってBMWザウバーに加入。来週24歳の誕生日を迎える。
「われわれのルーキーのチームに加わったことを、ドライバーとしても一人の人間としても楽しんでいる。2011年、再び彼と共に働くことに何の疑念もない」とペーター・ザウバー代表は語った。 「可夢偉はスピード、そしてファイティングスピリットという面で間違いなくわれわれの期待に応えている。さらに、エンジニアとの仕事ぶりや技術面での理解もとても発達した。F1での初めてのフルシーズン参戦で彼が培った経験は、必ず2011年に役立つだろう。われわれの目標は、来季の初めから彼に速くて信頼性の高いマシンを与えることだ」 今シーズン序盤には8戦中6戦でリタイアを喫しながらも、これまでのレースで可夢偉は経験豊かなチームメイト、デ・ラ・ロサを15ポイント上回る21ポイントを挙げている。 「とても厳しいシーズンスタートでしたが、僕たちはその状況を抜け出せるように共に働いてきました」と振り返る可夢偉。 「ペーター・ザウバー代表のチームでは僕はとてもくつろいでいますし、2011年にまた一緒に仕事ができるのがとてもうれしいです。けれども、今は今年のことに100%集中しています。2010年にはまだ6つのグランプリウイークエンドがあり、もっと前進できるよう僕らは願っています」と可夢偉は続けている。 現在、可夢偉とコンビを組むのはスペイン出身のデ・ラ・ロサだが、来季のチームメイトについては「後日発表する」とのことだ。 フィンランドの『Turun Sanomat(トゥルン・サノマット)』は、来年、ザウバーのタイトルスポンサーに就く可能性があるスペイン企業と話していることから、39歳のデ・ラ・ロサも候補者に残っていると伝えている。 おめでとう^^ 来季も参戦なのね うれしいね~
他のすべての既存チームに加え、トロ・ロッソも2010年型マシンへのFダクト搭載に向けて動いているようだ。ドリンク企業であるレッドブルが所有する同チームは今季序盤、Fダクト関連の開発に追従するだけの資金はないとしており、技術部門を率いるジョルジオ・アスカネッリは次のように語っていた。
「腹が減っているときに10ユーロ(約1,100円)を持っていれば、3グラムのキャビアなど買わずにサンドイッチを2つ買うだろう」 しかしそれ以降、マクラーレンがパイオニアとなったダウンフォースを減らすこのコンセプトを3つの新規チームを除くすべての既存チームが立ち上げ、運用している。そんな中、トロ・ロッソでドライブするセバスチャン・ブエミは『Twitter(ツイッター)』にて「明日バイラノでテストして初めてFダクトを試すよ」と明かした。 Fダクトは2011年に禁止される予定であり、トロ・ロッソが同システムを採用し、完成させるのには6戦しか残されていないことになる。
スパ・フランコルシャンで痛いノーポイントに終わってしまったベッテルだが、彼は2010年のドライバーズタイトルを取ると強気の姿勢だ。
ベッテルはレースでバトンに衝突し、その後もタイヤをパンクさせるなどしてポイント圏外でフィニッシュ。ドライバーズランキングではハミルトンに31ポイント差をつけられて3番手だ。 「僕たちは強いんだ――僕はタイトルを取ってみせる」とベッテルは『Auto Bild Motorsport(アウト・ビルド・モートアシュポルト)』に自信を持って語った。「それが最多ポールを取っているドライバーの考え方だ。ここまでの13戦、ずっとスムーズな道のりじゃなかったけど、まだ31ポイント差。僕たちの速さを維持できれば、すぐに追いつける」 ベルギーGPでのミスは、ベッテルによくみられる衝動的なドライビングの1つで、今シーズンの彼の躍進を妨げている。だがまだ若い彼は過ちから学び、もっと強いドライバーになると誓った。 「そういうものが自分をもっと優れたドライバーに成長させてくれる。それに僕は次の朝が来たら過去を忘れ、前を向くことができる人間だ」 一方、ベルギーでベッテルの被害者となってしまったバトンも、タイトル獲得の意欲を失っていない。 「レースの後はすごくガッカリして落ち込んでいたけど、実際に35ポイントというのはそれほど大きくない。去年のポイントシステムで考えれば14ポイント相当――そんなに多くない」とバトンは『talkSPORT radio(トークスポート・ラジオ)』に語った。「優勝と5位の差だ。まだまだ可能性はあるし、ラスト6戦でヒートアップすれば、もっと波乱があるはずだ」 「できるだけトラブルを避けて、毎レース勝利を目指していく必要がある」 < 前のページ次のページ >
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